「インフルエンス・マネージメント」で高い生産性と働き甲斐のある職場を実現

<まずはイントロ>
・小学校入学から社会人になるまで、学生生活では教科書、参考書を基本に学習し自らを高めていきます。勿論、教師、仲間(先輩、後輩、同級生)、家族からもいろいろ学習します。

・学習の成果は成績表、偏差値などで客観的に評価され、次の進路を決定づける有力な指標となります。

→「もっと真面目に勉強するんだった。」「僕(私)の成績はこんなものだから後悔はしてない。」

 

<ところが、学生から社会人になる時点では、この数値評価(偏差値)以上に、人物評価、企業・組織との相性が進路判定(採用)のメルクマールになります。>

→「成績はまずまずなのになぜ採用されなかったのかな?」「自分が取り組んできた課外活動がこんなに風に評価されるとは、やったあ!」

 

<ここからが本番です。>
・本人:意欲満々で社会人生活をスタートしたけど、企業・組織では仕事に関する教科書は置いてないし、上司の言う通りにやるだけでは「指示待ち」の烙印を押されてしまうし…

・本人:かといってアフターファイブで頑張るだけでは「ノー天気」と思われてしまうしなあ。

・上司:あいつは何でおれの意図を理解していないのかな?半期毎の業務課題、中長期の育成目標も膝を突き合わせて確認したはずなのに。

<職場での意思疎通の難しさ、悩みを抱えた上司部下、業績が上がらないジレンマ、最悪の場合はやむを得ずリタイアも。>

 

→そんな職場の問題解決に役立つ手法があります。

㈱MIRAI職場が開発した「インフルエンス・マネージメント」です。
・対人キャラクターを改善し、安心空間を拡大します。

・職場の信頼関係とチームワークを高め、働きやすい環境と人が育つ風土を醸成し「高い生産性と働き甲斐のある職場」を実現します。

・民間企業での長期かつ豊富な実務経験があり、対人キャラクター改善に実績を上げてきた専門家、キャリアコンサルティングのスペシャリストなどバラエティに富んだ講師陣が問題解決を支援いたします。

 

ご関心のある方は下記までメールでお知らせ下さい。
(コンタクト先: info@miraishokuba.com )

2016年8月6日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 企画部